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プロダクト開発・AI開発・プロダクト人材について、実務で使っている考え方と進め方を記録しています。
- MVP開発の会社選びは、「作らない」と言えるかで決まる MVP開発の会社を比較記事で探しても、実績数では選べません。最も多い失敗は機能が増え続けて小さい本開発になることで、通常の受託契約には「作らない」と言う動機がありません。契約と体制から見る選び方を整理しました。 読む
- PoC開発の会社選びは、技術力だけで決めると失敗する PoC開発を依頼する会社を探すと「おすすめ◯選」の記事が並びます。しかし会社ごとに得意な型が違うため、リストの比較だけでは選べません。本開発に繋げるための選定基準を整理しました。 読む
- UXデザインの外注費用は、成果物の定義で決まる UXデザインの外注費用は、調べると数十万円から1,000万円超まで開きます。金額がばらつくのは、調査・設計・UIのどこまでを成果物とするかが揃っていないためです。費用を左右する構造を整理しました。 読む
- PdM不足が解消しないのは、求人票が広すぎるから PdMの募集を半年出しても採用できない。その原因の多くは、いま兼務している人が求人票を書くことで要件が全部入りになり、市場に存在しない人を定義してしまうことにあります。PdM不足を採用以外の手段で動かす手順を整理しました。 読む
- AI PoCの進め方 — 1つの業務に絞って検証する手順 AIのPoCが「やってみたが判断できない」で終わるのは、対象を広げすぎているからです。1つの業務に絞り、効果を数字で確かめて次に進むための進め方を整理しました。 読む
- MVP開発の費用は、なぜ見積もりごとに違うのか MVP開発の費用を調べると、10万円から1,000万円まで幅のある数字が出てきます。金額がばらつく理由と、費用を本当に左右する「作る範囲の決め方」について整理しました。 読む
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「何から検証すべきか分からない」「見積もりが会社ごとに違いすぎて判断できない」という段階でのご相談を歓迎しています。発注が前提でなくて構いません。ご返信は3営業日以内です。
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